意味がわかると怖いコピペブログ

意味がわかると怖いエピソードやぞっとする話をまとめたブログです

餓死

爺「婆さんやご飯はまだかな」
婆「あらやだお爺さんさっき食べたばかりじゃないですか」

五日後、老夫婦は餓死し

 

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シンプルですけど、気づいてしまうとイヤですね。

さっき食べたばかり、と思っていた婆さんの方がボケていたのですね。

悲しい

 

燃えPaPa

意味がわかると怖い話まとめ

こんばんは、

燃えPaPaです。

 

当ブログで普段紹介するような、

怖い系の話を、別途、

 

背筋が凍る!意味がわかると怖いコピペ集 | ギャザリー

 

でもまとめていますので、よかったらご覧になってみてください。

 

燃えPaPa

おもしろ役立つRetripまとめ集

こんばんは、燃えPaPaです。

 

最近人気の旅行情報中心にまとめが作成されている、キュレーションメディアのRetripで、たくさんのお役立ちまとめがありまして、ご紹介します。

猫目線で商店街散策「広島キャットストリートビュー」
一大レジャー猫島!福岡県能古島(のこのしま)
宮城県は石巻市のネコ天国網地島(あじしま)
山口県から陸続きの猫島☆笠戸島
山口県に位置する猫の楽園である猫島「祝島」
山口県柳井市の猫島平郡島(へいぐんとう)
岡山県の猫の楽園「真鍋島」
日本各地の人気猫島特集
瀬戸内海に浮かぶいりこと猫の島「伊吹島(いぶきじま)」
猫好き歓喜!!猫ファンの聖地☆宮城の猫島田代島(たしろじま)
福岡最小の猫島の北九州「馬島(うましま)」
お年寄りの原宿巣鴨で人気のエスニック・アジア料理
近年急増中!街中に見かける台湾料理屋の真実
「お年寄りの原宿」巣鴨駅周辺にある人気ラーメン屋さん
東上線ときわ台駅近くの絶品人気ラーメン店
田町駅・三田駅周辺エリアにあるおいしい人気ラーメン屋さん情報
若者の街渋谷で人気の絶品ラーメン紹介
JR大塚駅周辺で人気のおいしいカレー屋さん
お年寄りの原宿巣鴨で人気のカレー屋さん情報
大都会渋谷で食べる絶品海鮮丼特集
室戸名物☆絶品キンメ丼特集
江の島中心で名物のしらす丼紹介
郷土料理の極み!鯉料理のうまさと効能
東京の離島利島(としま)探索情報
東京都の離島伊豆大島探索
山中湖を満喫☆湖畔のハイグレードペンショングリーンバスケット
山中湖を満喫できる湖畔のステキペンション

 

よろしければご覧になってみてください。

 

燃えPaPa

とどめww

二人で狩りに出たニュージャージー州のハンターが森を歩いていたところ、一人が地面に崩れ落ちた。
彼は呼吸している様子もなく、白目を剥いていた
もう一人のハンターは慌てて取り出した携帯電話で救急隊に電話をかけ、『友人が死んでしまった! どうすればいい?』と聞いた。

救急隊のオペレーターはなだめるような冷静な声で返答した
「落ち着いて 大丈夫 まず、死んでるかどうかを確実に」

オペレーターの耳に1発の銃声が響いた

「確実にしたよ! で、これからどうしたらいい?」

 

 

 

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とどめ刺したんかいww

ダメじゃん

気づかない方が幸せだったのに

88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。
 狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
 ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
 そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。
 すると熊はパタリと倒れた。見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」

 

 

 

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わかりやす過ぎる例えで悲しいww

真実にはふれない方がよいかと

広い庭で草を食え

ある金持ちの男が散歩をしていると道端で雑草を食べている小汚い男に出くわした。

「なぜ君は草なんか食べてるんだ?」
「貧しくて食料を買う金がないんです。」
「それは可哀想に。今からうちに来なさい。ご馳走するよ。」
「ありがとうございます。家で腹を空かしている妻と子も連れて行っていいですか?」
すると金持ちはこう答えたんだ。

「かまわんよ。うちは庭が広いから」

 

 

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結局ご馳走するのは雑草なんですねww

切ないブラックジョークですね。

 

 

人数が

数年前惨殺事件があったという家に
俺と友人A、Bの三人で、深夜に肝試しに入った。
「なぁ・・惨殺だったんだろ、恨みとか凄そうじゃん、怖ぇよ」
「あぁ、そりゃ悲惨だったらしいぞ。抉られたり、くりぬかれたり、滅多刺しにされたり・・
 しかも犯人はまだ捕まってないんだよな。」
「だけどA、おまえ普段幽霊なんて怖くない、なんて言ってなかった?」
・・なんて言いながら、家の中を懐中電灯の灯り一本で見てまわった。
割とキレイなままのキッチン、
座布団があちこちに散乱している居間と思われる部屋、
仏壇の扉が開いたままの仏間・・

気味は悪かったが、これといった霊現象を体験することもなく、家を出た。
「なぁ、俺、霊みたいの何も見なかったけど、おまえ見た?」
「いや、俺もな~んにも。おまえは?」
「俺も全然見てないよ。」
「俺も、何も見て無いんだよ」

結局、何も無かったな。
少し拍子抜けしたが、安心した。

 

 

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あれ?

一人多くない!?